15日 朝は、神戸港震災メモリアルパ-クの視察阪神淡路大震災で大きな被害を受けた神戸港。
特に、メリケン波止場の被災地の内約60mがそのままの形で保存され、見学できるように整備された公園。大きく崩れた岸壁が震災のすさまじさと被害の大きさを肌で感じることの出来き、伝わる施設である。
特に、メリケン波止場の被災地の内約60mがそのままの形で保存され、見学できるように整備された公園。大きく崩れた岸壁が震災のすさまじさと被害の大きさを肌で感じることの出来き、伝わる施設である。
幡豆郡消防組合 管理者・議員による合同視察研修会が14日・15日の2日間にわたり開催され参加。